セッション受講規約|母 愚痴 ストレス 干渉 口出し おせっかい マザーハラスメント

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受講規約

本受講規約(以下「本規約」という)には、マザーハラスメント研究所(以下「当研究所」という)の許諾に基づき、貴方が受講申込を行い、当研究所が提供する講座を受講するにあたっての貴方と当研究所との間の契約条件が規定されています。なお、本講座・本セッションは当研究所が貴方に提供するものであり、当研究所は貴方に対し一切義務を負いません。

第1条(受講料金等)
受講者は、当研究所が本サイト上、またはその他で掲示する受講料金を支払うものとします。

第2条(本受講の申込)
(1)本講座の受講希望者(以下「受講希望者」という)は、本サイト上に掲載する手続、または当研究所の定めるその他の手続に従って、受講の申込(以下「受講申込」という)を行ない、氏名・住所・電話番号その他当研究所の別途定める事項について、正確且つ最新の情報(以下「登録情報」という)をお申し込みフォーム、申込書その他に記載して提供するものとします。

(2)受講者が、本講座を勤務先等の所属団体(以下「所属団体」という)を通じて申し込む場合(以下、「団体申込」という)、所属団体と各受講者は連帯して本規約に基づく義務を負うものとします。

第3条(本講座受講申込の承諾)
(1)当研究所は受講希望者より本サイト上に掲載する手続き、または当研究所が定める他の手続によって受講申込を受けた時、受講希望者に対して本講座の受講を許諾する旨と、受講料金の支払方法を電子メール又は書面にて通知するものとします。

(2)当研究所と受講者間の本講座の提供に係る契約(以下「本契約」という)は、受講料金全額の入金を確認したときに有効に成立し、受講希望者は、本規約の定めに従い受講者たる資格を取得するものとします。

第4条(受講申込の取消)
(1)受講者が、受講者の都合により受講資格を取り消そうとする場合は、その取り消す時期に応じてキャンセル料を当研究所へ支払うものとします。

お申し込み~7日前 お支払総額の25%
4日前まで お支払総額の30%
前日まで お支払総額の50%
当日  お支払総額の100%

(2)キャンセル料の支払いは、既に受講料の支払いを受けている場合には相殺とします。受講者への返金が生じた場合には銀行振込みとなります。手数料等は受講者負担とします。受講料の支払いを受けていない場合には、受講者は当研究所へ当研究所指定の方法により支払うものとします。

第5条(登録情報の使用)
当研究所のウェブサイトに掲載されるプライバシーポリシーに従い、登録情報および受講者が本講座を受講する過程において当研究所が知り得た情報(以下「受講者情報」という)を使用することができるものとします。

第6条(講義内容に対する権利)
講義内容をいかなる方法においても第三者に対して、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、使用許諾等を行ってはならないものとします。

第7条(受講者資格の中断・取消)
受講者が以下の項目に該当する場合、当研究所は事前に通知することなく、直ちに本契約を解除し、当該受講者の受講者資格を停止、または将来に向かって取り消すことができるものとします。
(1)受講申込において、虚偽の申告を行ったことが判明した場合。
(2)講座内容を適切に理解できない可能性がある場合。その他当研究所が本講座の受講者としての適格性に欠けると判断した場合。
(3)営利、またはその準備を目的とした行為、その他当研究所が別途禁止する行為を行った場合。
(4)受講者に対する破産、民事再生その他倒産手続の申立てがあった場合。または受講者が後見開始、保佐開始もしくは補助開始の審判を受けた場合。
(5)本規約に違反した場合。
(6)その他、受講者として不適切と当研究所が判断した場合。

第8条(講座の中止・中断および変更)
(1)当研究所は、本講座の運営上やむを得ない場合には、受講者に事前の通知なく、本講座の運営を中止・中断できるものとします。

(2)前項の場合には、当研究所は本講座の中止または中断後10営業日以内に当該講座についての受講料金を返金します。但し、当研究所の責任は支払済の受講料金の返金に限られるものとし、その他一切の責任を負いません。

第9条(損害賠償)
(1)受講者が、本講座に起因または関連して当研究所に対して損害を与えた場合、受講者は、一切の損害を補償するものとします。

(2)本講座に起因または関連して、受講者と他の受講者、その他の第三者との間で紛争が発生した場合、受講者は自己の費用と責任において、当該紛争を解決するとともに、当研究所に生じた一切の損害を補償するものとします。

第10条(管轄裁判所)
本契約を巡る一切の紛争は、横浜地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。

 


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:..。o○☆゚・:,。:..。o○☆ ○☆ お客様の声 :..。o○☆゚・:,。:..。o○☆ お客様へのインタビューをもとに、お客様の体験をまとめました。 ご本人様から掲載の許可を頂いています。 感想等には個人差があることを承知の上ご覧下さい。 また原文は長い文章が多い為、割愛をさせて頂いています。 【文章は個人情報保護等の理由で一部修正を加えてあります】

 

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愚痴にうんざり…

 

こちら都合など関係なしに、突然押しかけてきては延々と聞かされる「愚痴」を聞いていることがストレスでたまりませんでした。突然、家に来ては、父や祖愚痴をマシンガンのように一方的に話して帰るので、その間、何も出来ず、そんなことが続いてストレスで苦痛になっていました。やんわり断ったりしても、なにかと理由をつけて強引に来たり、出るまで何度も電話を鳴らし、愚痴を延々と聞かされたり、かといって、愚痴に対して親身にアドバイスをしてたら「あんたは何も分かっていないくせに!」と泣き叫んだりして、どうしていいのか分かりませんでした。既存の毒親対策などを試しましたが上手くいかず、あきらめかけていた時にマザーハラスメント研究所を見つけました。マザハラメソッドはそんな自己中と争わなくてもいいし、自分でコツコツ行動していくものだったので、すぐに実行でき、環境の変化を感じることができました。親の愚痴を止めたくてはじめたマザハラ対策ですが、なにより夫との関係が良くなったことに驚いています。愚痴ストレスがなくなったおかげで、夫と心穏やかに会話できるようになりました。また、夫がマザーハラスメントへの理解と協力をしてくれるようになったので、子育ても夫と協力してやっていけるという自信になりました。今は、夫が味方になってくれるので、への対応も夫と話し合い、問題なく過ごしています。自己中が関わってこない生活が、こんなに平和なものだったなんて…生まれてはじめて自分で選んだ選択に満足しています。

 

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■子育てに口出し

 

子育てに自信がなく「このままではこの子をダメにしてしまう…」と不安でいっぱいでした。自分なりに育児に関する本を読んで勉強したり、子育て系の資格を取るなど努力をしていたのですが、から子供のことで口出しおせっかいがエスカレートしてきました。ありがたさも感じていましたが、の過ぎた口出しおせっかいストレスでイライラすることも多くなり、夫ともケンカばかりするようになっていました。このままでは離婚になってしまう…と感じていた時にマザーハラスメント研究所を見つけ、申し込みました。マザハラメソッドで学んだことは、本当に地味な動きばかりでした。はじめは半信半疑でしたがそれをコツコツ積み上げていった時、ある日突然、あの自己中口出しおせっかいが静かになりました。あれだけしつこくまとわりついていた自己中が、「え?こんなことで?」とあまりにあっけなく、それは「あなたのために」と言う言葉が全部ウソだったという証明にもなり、私の中で吹っ切れました。今まで「。私は私。」と思おうとしてもできなかった私ですが、との関係修復、から逃げる、と戦う、そしてと絶縁するということをしなくても、今は私の生活に自己中おせっかいの存在はどこにもありません。今の私は自分を大切にしてくれる夫と、子供と、私の生活に全エネルギーを注げるようになりました。今私は、自分の人生を自分の足で歩いてるんだと日々実感しています。マザーハラスメント研究所と菅野昭彦先生、菅野央子先生に出会えて本当に救われました。ありがとうございます。

 

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おせっかいが直らない

 

以前から、干渉や過ぎた口出しおせっかいが多く、ストレスを感じていました。そんな私にも娘が授かり、娘のオムツは紙オムツではなく、布オムツにしたいと決めていました。そんな私の決意に主人も協力してくれて、かわいい布オムツセットをプレゼントしてくれたのです。慣れていないせいなのか、布オムツが使いにくいのかわかりませんが、決意に対して続けていくことはすごく大変でした。しかし、自分自身が決めたこと‥主人も理解して協力してくれているし‥それなりにストレスはありましたが愚痴を誰にもこぼさず、がんばっていました。そんなある日、突然、がやってきて、布オムツのセットを差し出しました。主人が買ってきてくれたのと同じようなセットしたが、かわいいものではありませんでした。でも、数が増えれば洗濯がラクになると思ったので、併用して使わせてもらおうと思ったのです。するとなぜだか、今使っている布オムツのセットを捨てなさいと言い出しました。「これは主人からのプレゼントだから、両方使わせてもらうね」と言っても聞かず、ついには、主人の買って来た布オムツセットをゴミ箱へと投げ捨ててしまいました。さすがにこれにはストレスも限界を超え、ブチ切れてしまいました。その後、私が大人げなかったかな、ちょっと言いすぎたかななどと、少し反省することもありましたが、今後、どうしたらよいものかと調べているうちにマザーハラスメント研究所さんを知りました。まずはマザハラ相談で色々とお話していくうちに、私の中でマザハラ疑惑が強くなり、「マザハラ診断」をお願いしたところ、典型的な悪意あるマザーハラスメントであることがわかりました。それからマザハラについて学びながらにその対処法を試していったところ、面白い位に干渉口出しおせっかいがなくなって、気がつくと菅野先生から「マザハラの専門家」といわれるまでになっていました。
思い返すと、ストレスが限界になってブチ切れた後に、私が大人げなかったかな、ちょっと言いすぎたかななどと反省する‥というようなことに付込まれたマザハラだったのだと感じます。それまでは、仕事でもママ友の中でもちょっと自信のなかった私ですが、気後れしたり、おどおどしたりしなくなりました。本当にありがとうございました。

 

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自己中な過干渉

 

当時6歳になった娘に「おばあちゃんが服を買ってくれるって」と伝えると、暗い顔をしてうつむいていました。
その理由は今ならよくわかります。これは毎回ですが、そう言って一緒に買い物へ行くものの、すべて頭ごなしに「それダメ、こっちにしなさい」の一点張りで、もっともらしい理由をつけて何を言っても「私が買ってあげるんだからいいじゃない」と意に介さず、強引に会計を済ます‥というようなことが何度もありました。昔からおせっかいが強く、買い物に行かないと言えば、それはそれで面倒なことになり、行ったら行ったで「買ってあげると言ったんだから、好きな服買ってあげてよ」と言っても、私自身もその過ぎた干渉口出しに必要以上に反論するとその後が面倒になると分かっていましたので、黙って見守ることが多かったのも事実です。
当然といえば当然ですが、娘はその服を着ることを嫌がって着ることはありませんでした。
そのようなことが何度かあったので、娘には私と同じような思いをさせたくなく、服は商品券以外は不可‥ということにしました。そうすると手を変え品を変え、ちょっと駅まで車で送って欲しいと頼まれて車を出すと、買い物へ行くから荷物を持って欲しいといわれ、服以外でも食材などについても同じで、おせっかいでは済まないほどに過ぎた干渉口出しが多く、たとえば、自身は魚が好きなのですが、夫は魚嫌いであまり口にはしないため、魚はあまり買わないものの「もっと魚を食べなさい」と強引に買い物かごへ魚を入れていき、買い物かごのほとんどが魚‥という時もありました。娘だけでなく、私も夫も自己中な過ぎた干渉口出しおせっかいに普段からストレスを感じていましたが、から一緒に旅行へ行こうと言われた際、娘が泣きながら「おばあちゃんとは行きたくない」と叫んでいるのを見て、ストレスも限界を感じていました。これらの問題に夫婦で話をしたり、調べているうちにマザーハラスメントのことを知りました。ホームページを見ているうちに、いま娘が感じていることは、私が子供の頃に感じていたことと一緒、これから先も私と同じような思いをさせることはしたくないと強く感じ、マザハラ診断へ申し込みました。そこで診断されたのは、の行動はただの自己中干渉口出しおせっかいではないということでした。その時点ではわかりませんでしたが、マザハラについて様々な勉強をしてカウンセラーになった今、とてもよくわかります。あれは完全なマザーハラスメントだったのだと。そして、自分の娘は私自身がちゃんと理解をして守ってあげないと同じようになってしまうと。小さなことのように思えるかも知れませんが、私にとっては、人生を変える大きなきっかけになりました。これからもよろしくお願いします。

 

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