プロフィール|スーザンフォワード 毒になる親 毒親の捨て方 マザプロ 母親心無学

プロフィール|スーザンフォワード 毒になる親 毒親の捨て方 マザプロ 母親心無学

スーザンフォワード 毒になる親 毒親の捨て方 心無学 母親心無学

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観野几公

 

母親心無学研究所 理事長

日本心無学協会 理事長

真言宗 僧侶

 

“おしょうさん”の愛称で、自ら経営するレンタルサロン(※現在はクローズ)にてカウンセラー、エネルギーワーカーとの交流で知られる。劣悪なファミプロマザプロの家族版)の環境で育ち、生き辛さ、居場所のなさ等について仏教修行の中で向き合い、出家得度する。カウンセラー、起業コンサルタントとして3000名以上のクライアント経験を通じ、セルフイメージ、ビジネス、起業等とファミプロマザプロの関係性を研究し現在に至る。著作本に「仕事がうまくいかない時に読まない方がいい本」がある。

 

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観野丁心

 

母親心無学研究所 理事

日本心無学協会 理事

 

ファミプロマザプロ環境で育ったことで、子育てに行き詰まり『母親との問題』に取り組む傍ら、自身の運営する子宮ケアサロンにて(※現在はクローズ)300名以上のカウンセリングの中で、子宮の不調と母親との関係に着目し、研究をはじめる。検証と実践を重ね、その成功と失敗の体験をもとに、マザプロ被害者へのアドバイスを開始。現在は、マザプロファミプロの啓蒙・被害者支援・連鎖防止のサポート活動の他、カウンセラー養成を行っている。

 

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こんにちは。

母親心無学研究所・観野丁心です。

このたびは、どうがをご覧頂き、ありがとうございます。

早速ですが、まずは、こちらの映像を見てください。

 

 

すごいですね。

本来、弱者であるはずのウサギが、強者であるヘビに飛び掛っています。

なぜ、、絶対に勝てそうもないウサギが、獰猛なヘビに、果敢に戦っているのでしょうか?

そうですね、このウサギは、母親、だからです。

ヘビに食べられそうになっている子ウサギを守ろうと

自分の命の危険など考えることもなく、母親ウサギは勇敢にアタックして飛び掛っているのです。

 

私は長い間、「母親は最後の砦」‥と信じてきました。

どんな風になっても、どんなことをやらかしても、自分の命をかけても、最後に守ってくれるのは「母親」‥

そう信じてきたのです。

しかし、

とても残念なことですが、私の場合は、そうではありませんでした。

 

30歳になるまで、

ちょっと変わってる親だけど、

仲の良い親子だと信じていました。

 

しかし、

私が見ていたものは現実ではなく、

母親の作った幻でした。

 

たとえ勘違いであっても、

そのまま気付かずにいれば、

幸せだったのかもしれません。

 

でも、

過呼吸や情緒不安定などの症状が酷くなって、

はっきりと目覚めてしまったのです。

 

思い起こせば、30歳になる前から、

情緒不安定などの症状はありましたが、

それが親‥母親と関係があるなど、夢にも思いませんでした。

 

明確に意識し始めたのは、娘を授かった頃からでした。

 

父親からは、早く孫の顔が見たいと言われていたこともありましたが、

それよりも私自身が「私の家族が欲しい」と強く願ってきました。

 

授かったと知った時、とても嬉しかったのは言うまでもありませんが、

同時に「この子を守って行かねば」と強く感じたのも事実です。

 

私の夫は僧侶であり、カウンセラーです。

 

私が妊娠している間に、大きな怪我をしてリハビリ中でしたが、

そんな中でも家事などをよくやってくれて、

私を支えてくれていました。

 

しかし‥それにも関わらず、

思ってもいない暴言を浴びせたり、物を投げつけたりして苦しめ、

その都度、そんな自分自身にひどく落ち込むことが度々ありました。

 

マタニティーブルー、、、と言ってしまえば簡単ですが、もっと、根深い何か異質な動物が、自分の中で、勝手に暴れている感覚でした。

 

夫に浴びせかけた言葉、、、それはここには書きませんが、それはひどい言葉でした。

そして、その都度、死にたくなるような自己嫌悪に襲われていました。

自分でもなぜ、そんなことを口走ってしまうのか、わかりませんでした。

 

心理学に精通したカウンセラーの夫は、それらの原因について、既に気づいていました。

 

その頃、私自身、父親だけに問題があり、そんな状況でおかあさんは可哀想、、、と思っていたのですが、そんなことを繰り返しながら迎えた臨月で、その事件は起きました。

 

地元で出産するつもりで、臨月に帰省しました。

しかし、帰省してたったの3日で、

些細なことから父親に

「出て行け」

と、言われたのです。

 

それは、本当に取るに足らないことで、祖母の作った夕食に文句をつけたことに、意見しただけです。

 

父親はそのようなことを言ったことに、反省する訳でも後悔する訳でもなく、もちろん、謝罪もありませんでした。

 

私自身は、父親が、、感情的に言った言葉なのだから、少し時間が経てば冷静になるだろうと思っていたのです。

 

しかし、長い夜の間、父からも母からも、何もありませんでした。

 

そして、私は、翌朝迎えに来てくれるよう、夫に連絡をしました。

 

夜が明けても、父も謝罪の言葉どころか、わるびれもせず、迎えに来た夫に父は「よぉー」 と声をかける始末でした。

 

そして、とても不思議なことに、

母親は、私たちを引きとめることも、私や夫に話をすることすらなく、無言で、私の荷物を車に積むのを手伝っていました

そして、私の夫が母親に言いました。

 

「臨月の娘に、出て行けということは、どういうことか分かっていますよね?」‥と。

 

母親は無言で頷きました。

 

これをきっかけに、今まで被害者だと思っていた母親に、大きな疑問符がつきました。

 

最終的に、子供を守れるのは、母親しかいない‥

 

これは、私と夫との共通の見解でした。

 

その最後の砦となる母親が自ら、それを肯定するように、荷物の積み込みを手伝い、臨月の娘を追い出すことを否定しない姿を見て、私はショックを受けたとともに、今まで信じてきたものが大きく揺らぎました。

 

しかし、車が走り出すと、感傷に浸っている時間はありませんでした。

 

臨月の私を、受け入れてくれる病院を探すことで、頭がいっぱいでした。

 

お腹に宿った、この子を守るために‥。

 

あらゆる病院に問い合わせをし、

最終的に、夫の知り合いの病院で、受け入れてくれることになりました。

 

そんな時、母親から夫の携帯に電話があったのです。

 

そして、、、、

 

「今回のことは、全部、おばあさんが悪いんです」

 

そんな母親の言葉が、何度も聞こえました。

 

きっと、そばに私がいないと思っているのでしょう。

 

冷静な夫は、黙って母親の話を聞いていました。

 

そして、

 

「では、「出て行け」と言ったのは、おばあさんなのですか?」

 

と、静かに聞きました

 

すると、臆することなく、平然と、、、「主人です」、、と答えたことに驚きました。

 

私たちが知っている限り、夕食に何か大きな問題があった訳でもなく、

夕食に文句を言ったのも、たいした理由ではありませんでした。

 

そして、「出て行け」と言ったのすら、

実は言った本人にとっては、たいした意味がある訳でもなかった‥ということだと感じていますが、

このとき既に、この事件の大きな問題が、もっと根深いところに、見え隠れしていることに気づいてしまったのでした。

 

それは、あのウサギの映像に垣間見える部分でもあるのです。

 

30年にわたってウサギを保護し、自然に帰してきた経験をもつ米マイアミ大学の生物学者ダナ・クレンペル氏はこの映像を見ながら言います。

 

「驚くべき光景に見えるかもしれませんが、ウサギは決して臆病な小動物ではありません」 と。

 

そして、執拗にヘビを追いかけまわしているのは復讐ではなく、ヘビを巣から追いやり、痛めつけて二度と戻ってこないようにすることが母ウサギの目的だと。

 

30歳になるまで、

ちょっと変わってる親だけど、

仲の良い親子だと信じていました。

 

しかし、この事件をきっかけに、

私たち夫婦は、

母親心無学という

心理学だけでは、決して説明のつかない、、、親子の闇を、

気が遠くなるほど長く、何度も絶望を感じた過酷な道のりを、歩き始めたのです。

 

 

 


 

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母親心無学研究所は、会員様のプライバシー、会員様との信頼関係をとても大切に考えていますので【完全会員制】での運営を行っております。

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:..。o○☆゚・:,。:..。o○☆ ○☆ お客様の声 :..。o○☆゚・:,。:..。o○☆ お客様へのインタビューをもとに、お客様の体験をまとめました。 ご本人様から掲載の許可を頂いています。 感想等には個人差があることを承知の上ご覧下さい。 また原文は長い文章が多い為、割愛をさせて頂いています。 【文章は個人情報保護等の理由で一部修正を加えてあります】 ? ■子育てに自信がない 育児が苦しくなり、いろいろ調べていた時に、生い立ちやとの関係にヒントがあることを知り勉強していた時に、マザプロマザプロのことをやられている母親心無学研究所さんに出会いました。今まで何度も自分を変えようと思ってセラピーやカウンセリングを学びましたがしっくりくるものに出会えず、との関係修復は難しく、絶縁するしかないかと考えていた矢先でした。でも、マザプロ対策は自分で行動していくものだったので、すぐに環境の変化を感じることができました。親へ向けてはじめたマザプロ対策ですが、なにより夫との関係が良くなったことに驚いています。母親心無学研究所のマザプロ対策は、から逃げるものでも、と戦うことでも、と関係修復するものでも、そして絶縁するものでもなく、からの攻撃がひどくなるという心配のないものでしたので、安心して取り組むことができました。おかげさまで、夫との信頼関係も強くすることができたので、子育ても夫と協力してやっていけるという自信になりました。今は、夫が理解してくれているので、への対応も夫と話し合い、問題なく過ごしています。が関わってこない生活が、こんなに平和なものだったなんて…生まれてはじめて自分で選んだ選択に満足しています。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学 ■子供に恨まれる親になりたくない 「子供に恨まれるような親になりたくない!」マザプロを知った時の私は、それで頭がいっぱいでした。それまで育児やと子の関係に関する本ばかり読み漁っていました。本を読めば読むほど、私のことばかりでなく、私の育った家庭や親のことがわかってきて背筋が凍りました。家族の団らんがほしくて結婚、出産したはずなのに、「あんなの娘はやっぱりあんなと同じようになるしかないんだ」と望んだものとは真逆の現実に死んでしまいたいと失望し、関係修復なんてムリ、逃げるのもムリ、戦うなんてもっとムリ、やっぱり絶縁しかないか‥と思っていた頃にマザプロと出会いました。思い切って実践マザプロ講座を受講して観野几公先生や観野丁心先生と実際にお話できたことで「同じような育ちの方でもこんな笑顔をする人がいるんだ」と希望を持つことができました。マザプロ対策で学んだことは本当に小さなことばかりでした。それをコツコツ積み上げていった時、ある日突然、あの面倒くさいが静かになりました。あれだけしつこくまとわりついていたが、「え?こんなことで?」とあまりにあっけなく、それは「あなたのために」と言う言葉が全部ウソだったという証明にもなり、私の中で吹っ切れました。今まで「。私は私。」と思おうとしてもできなかった私ですが、との関係修復、から逃げる、と戦う、そして絶縁するということをしなくても、今は私の生活にの存在はどこにもありません。今の私は自分を大切にしてくれる夫と、子供と、私の生活に全エネルギーを注げるようになりました。今私は、自分の人生を自分の足で歩いてるんだと日々実感しています。母親心無学研究所と観野几公先生、観野丁心先生に出会えて本当に救われました。ありがとうございます。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学 ■ひどいニュースを見て… 不妊治療の末やっと子供が授かったのに、生まれてみると毎日イライラしては自暴自棄になり、落ち込んでいました。子供が親からひどい仕打ちを受けて‥というニュースを見るたびに「いつか私もこうなってしまうんじゃないか…」とビクビクしてました。こんな親になりたくない‥そう思って育児や親のための本を買ったみたものの、なかなか読めずにいました。観野丁心さんのマザプロを知ったのはその頃でした。マザプロ診断で、のことは仕方ない、どこの家にもよくあること…と自分の中で収めていたものが、育児を通して一気に噴出しただけ!と気づくことができました。現実と向き合う覚悟ができ、実際にマザプロ対策を実行していくと、面白いほどに現実がひっくり返されていきました。との関係修復、から逃げる、と戦う、そして絶縁するということをしなくても、それはまるでオセロのように現実がひっくり返されていきました。だけでなく、今まで私を小バカにしていた兄弟たちも今では私の前でコソコソビクビクしています。私の生きづらさの根っこを自分の手で刈り取った!そんな感覚です。最近やっと、自分の子供を心から「かわいい」思えている自分に気づいて涙があふれました。今、本当の私、本当のになれたような気がしています。感謝でいっぱいです。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学 ■もしかして、私ってひどい親? 仲良し親子だったはずのですが、私が結婚し子供が産まれてから、なぜか関係がギクシャクしていました。その頃、ネットで親に関する記事をみてからというもの、それから気になって親に関する記事やサイトを見るようになりました。そんな中で湧き出してきた疑問‥「もしかして私って、ひどい家庭環境育ち?」と。最初は半信半疑で調べていましたが、見れば見るほどに「私の育った家庭環境はウソばかり」、そしてそれらを基に思い返してみると、特に親の言動と実際の行動の矛盾は都合のいいウソばかりだったという現実を目の前に叩きつけられた思いでいっぱいでした。そんな思いの中、自分自身に対して客観的に目を向けてみると、実は自分自身も同じようなことをしている‥という事実を知ることとなりました。私が親から受けたことを娘に対してもやっている‥それだけでなく、親が孫である私の娘と直接やり取りしている中で何を直接言ったのかはわかりませんが「ママってひどい、おばあちゃんから聞いた」と言ったきり何も言わなくなったり、突然、娘の父親である私の夫の悪口を言うようになったりと、が出入りすることで悪い影響が形になって表に現れたことでもありました。こんな悪影響なを出入り禁止にするのか、それとも、そういうことを言わせないように戦うのか、色々と悩みましたが、直接、そういうことは言わないようにその都度直接言うことにしました。すると、そんな事は言っていないとトボけるばかりか、やり方が陰湿になっていきました。そのようなことがあって行き来することも連絡をすることも避けるようになりましたが、ついに、とても許しがたい超えてはいけない一線をこえてしまうような出来事があり、私も無意識にひどい親かも知れないけれど、それ以上に確信犯で娘にいろいろと吹き込んでいるをどうにかしないと、本当にうちの家族がどうにかなってしまう‥という危機感でいっぱいになりました。その頃から絶縁という言葉が脳裏をかすめるようになりました。絶縁について色々と考えたり調べているうちに母親心無学研究所の実践マザプロ対策を知りました。マザプロという言葉がとても印象的だったのと絶縁しない方法ということで一度お話を聞いてみたいなと思ったのがきっかけです。マザプロ診断で、冷静に客観的に、自分の今の状況を分析できたこと、そして、実践マザプロ対策では観野丁心先生のご指導に沿って行動していくだけで、自分の立場や、親族間での発言力が自分で実感できるほど変わっていきました。この経験は、私にとっておおきな自信になり、親との関係にかぎらず、私の生き方そのものを変えてくれたと感じています。今は、人付き合いも苦痛でなくなり、ママ友やPTAさえ楽しめるようになってきました。本当にありがとうございました。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学 ■共依存と言われて… 夫婦関係が上手くいかず他所でカウンセリングを受けた時に「あなたは共依存ですね」と言われ、アダルトチルドレンや心理学について調べたり勉強したりしていました。そんな時にマザプロの観野丁心さんを見つけました。以前、親との関係について書かれた本を読んだ時に感情がえぐられるような感覚があり、パニックで読めなかったので、マザプロ対策も同じような精神状態になるなら無理かも…と正直不安でした。でも、マザプロ5か条の通り、親とは戦うことも関係改善することも絶縁することもないし、過去の記憶を探るような動きもなくて抵抗なく安心して実行できました。少しずつ動いていくたびに人と心地いい距離感になり、今まで人に嫌われないように頑張って結局痛い思いをする…という生き方のパターンがスーっと消えていくのを感じました。今まで「もっと頑張らないと!」「自分を変えないと!」と自分磨きをしてきましたが、私がダメだと思っていた『人の顔色をうかがうクセ』だったり『つい、いい人ぶってしまうクセ』を観野丁心先生は、逆にいい方向に活かす方法を教えてくれました。ずっと兄弟の中で自分だけ差別されていたのは自分がダメだからだと思って生きてきましたが先生から「単に一番素直で優しかったから選ばれただけだよ」と言ってもらえて前向きに生きる勇気をもらいました。なにより「私は私のままでいい」ということをマザプロ対策の中で経験できたことが本当に嬉しかったです。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学 ■義マザプロ 私が観野丁心先生のマザプロ対策を知ったのは義を通じてでした。夫がなにげに読んでいた親に関する本が気になり私も読んでみました。ほかにも親やに関する本などを読んでみて、いつもは優しい夫の時々見せる別人のような言動行動の原因が分かったような気がしました。原因は分かったものの、一般的な子供を支配する親やの対策のほとんどが、親やとの関係修復や対決、絶縁しかないというような極端なものだったので私たちには到底無理だな…と感じてあきらめていました。マザプロという言葉を見た時もいわゆる毒親系のメソッドなのかなとあまり期待はしていなかったのですが、実践マザプロ対策は、戦わない・絶縁しない・関係修復しないとあったので、半信半疑でしたが申し込んでみました。最初は夫に内緒で進めていたのですが、義の態度が変わってきた頃、夫が私の動きに気づき「ありがとう」と言われたときには拍子抜けしてしまいました。夫いわく、「ずっと自分ひとりで対応したり悩んだりしていたので、私が義の悪質さを理解してくれただけで、肩のにが降りた」そうです。お互い『言ってはいけないこと』と抱え込んでギクシャクしていたのがマザプロ対策で夫との共通の問題になったので夫婦の絆ができたように感じます。一度は離婚を考えていた私ですが、思い切ってマザプロ問題に取り組んで良かったです。 タグ:スーザンフォワード毒になる親毒親の捨て方マザプロ母親心無学

 

 

 

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